【CoD:MW & CoD:Warzone】Warzoneのサークルの収縮速度の変更など / 修正パッチノート2020年4月25日
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修正内容

  • Vega64(グラフィックボード)を使用しているPC版プレーヤーのキャラクターと武器の周りにアウトラインが表示されていたバグを修正しました。
  • Mil-SimオペレーターのUSEF 1スキンを選択すると、Co-opでデフォルトスキンとして表示されるバグを修正しました。
  • Warzoneのサークルの収縮速度とサイズを調節しました。
  • SKSの補完主義チャレンジを完了すると、Renettiに関連付けられた迷彩がアンロックされていたバグを修正しました。
  • SKSの迷彩のアンロックがマークスマンライフルの他の迷彩チャレンジと一致しなバグを修正しました。
  • ゴールドラッシュが装備されている時にアレックスの「ハードワイヤード」スキンがサーマルに表示されるバグを修正しました。
  • ジェスチャー時に一部の時計が間違った方向に向いていたバグを修正しました。
  • プレイヤーがオペレーターメニューでお気に入りの派閥を選択するとオプションを失う可能性があるバグを修正しました。
  • 特定の場所の近くで移動または、武器を発砲している時に白い照明が見えるバグを修正しました。

今後のチーター対策

 いままでWarzoneでのチーター対策がおろそかになっており、チーターが溢れかえっている状態でした。今週から不正行為が疑われると報告されたプレイヤーはゲーム内で確認が取れるようになっています。そして、そのマッチメイキングを更新してチーターを特定し、禁止措置を執行することができるようになったと報告されています。

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