【CoD:MW】設計図を使用して独自の武器をカスタマイズすることが出来る!?

Modern Warfare

設計図を組み合わせて、独自の武器をデザイン、カスタマイズできるようになったので、やり方などを紹介していきます。

カスタマイズの方法

1.設計図を集める

まずは、いくつ設計図を持っているのか、武器庫に行って確認します。設計図の数が少なく必要な場合は、ストアに行きバンドルを購入するか、バトルパスやレベルをアップしていくことで入手することができます。

カスタマイズは同じ武器の設計図のみ可能です。
(例:AK-47とM4A1の設計図を組み合わせることはできません。)

2.ガンスミスメニュー

設計図の準備が出来たら「ロードアウトの編集」メニューへ移動し、ロードアウトを選択します。武器を選択したら、右にタブ移動してガンスミスのメニュー画面に入ります。

通常と同じように、武器をカスタマずできるようになります。さらに装備するアタッチメントを選択すると、新しいガンスミスカスタマイズの画面が表示されます。

3.アタッチメントを選択

カスタマイズしたいアタッチメントを選択したのあと、その横に特別なアイコンがある場合、利用可能な設計図を所持していることになります。アイコンを選択すると、武器の設計図から取得したアタッチメントを自分用の武器に編集できるようになります。

4.アタッチメントをカスタマイズ

アタッチメント横の特別ないアイコンを選択すると、そのアタッチメントをカスタマイズできるようになります。上記のメニュー画面は、ロック解除された設計図から特定のアタッチメントをさまざまな外観に変更できるようにドロップダウンリストを表示させた画像です。

5.設計図の仕上げと名前変更

イメージ画像です

そのほかの、チャーム、ステッカーなどを追加して、独自の設計図の作成に満足したら、この武器をカスタムModとして保存し、好きな名前を付けることができます。

CoD:MW-News管理人
CoD:MW-News管理人

均一性を求める人は、完成した設計図に迷彩をつけて楽しむのもいいかもしれませんね!

Infinity WardとActivisionが作成した設計図の例

Midas Touch

このハンドガン設計図では、Monrymaker設計図をベースに作っており、ハイローラー、ユーティリティ、レッドワーフの設計図武器から、アタッチメントを追加しました。高速で発砲し、射手距離が少し長い武器です。

Pest Repellant

このSMGはPiercerの設計図をベースにしています。そのほかに、Bengal、Bug Spray、Riptide、Sands of Time、Bespertineの設計図を使用しています。この武器はあらゆる場面で使用できるバランスのとれた武器になっています。

Glitchy Corrupter

このアサルトライフルはシーズン1の設計図である、Corrupterをベースに作っています。そのほかに、シーズン2、シーズン3の設計図(Glitchy Trigger、Neurotoxin、Snap Dragon、Subterfuge)のアタッチメントを使用しています。この武器はWarzoneで力を発揮するでしょう。

Heroic Age

このマークスマンライフルは、The Warden、Dusty Trail、Walking Stick、Brushstroke、Tornの設計図のアタッチメントを使用しています。より長い範囲を狙撃できるように施された武器です。

Rainbow Warrior

このアサルトライフルは、Cerulean、Brass Tacks、Regal Retribution、Striking Tigerを使用して作成しています。大きなマガジンをつけることで、より長い時間の戦闘を可能にしています。

Unfinished Business

このショットガンはRail Splitterをベースに作っています。そのほかに、Judgement、Stumpy、Ruin Seeker、Outback、Ivory Towerの設計図からアタッチメントを使用しています。この武器は、激しい戦闘でも、静かな戦闘でも使用できるオールグランドの武器になっています。

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